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☆ブラック って????
ルテアの周りに集まった面子。だいたい皆同じとこにいます。
メインはルテア、ティティ、ヴィオラ。
恋人はマル、ノワゼット、ミュリ
血縁はルテア、ヴィオラ、シェリー(貴族限定)
友人は全員募集しています。
一部の子はW2にもいるので、そちらもご参照ください~!
ルテア/エンブオー♂
ティティ/デスカーン♀
ヴィオラ/サザンドラ♀
プリムラ/ムシャーナ♀
マリガニー/スワンナ♀
ノワゼット/ペンドラー♀
バンクシア/ジャローダ♀
シェリー/シビルドン♀
虎鉄/ドリュウズ♀
トマト/エルフーン♂
ユユ/ダイケンキ♀
ミュリ/スワンナ♀
アテン/メラルバ♀
えん/ウルガモス♀
マル/ルカリオ♂
「ミュリはな、てめーが勝手にウロチョロすんのが気に入らないだけなんだよ。」
「あん?近寄んなこのロリペド野郎。へし折られたいか?それともそれがゴホウビか??」
名前:ミュリ
種族・性別:スワンナ♀
性格・個性:うっかりや・ものおとにびんかん
設定年齢:8歳
身長:120センチ
一人称/二人称: ミュリ/お前、てめー
あだ名:
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勝気で豪胆。単純に言うと破天荒な少女。
マリガニーとその弟の間の不義の子。プリムラの手によって弟の元に預けられ、マリガニーが母だという事は知らされていない。
父母の端正な容姿を引き継ぎながらその性格は正にガキ大将というに相応しく、口調も反抗期の男児のそれに近い。口が悪いだけでなく話題のチョイスも何かと下世話。
口でもバトルでも強い為、調子に乗ってうっかりを連発し、そのくせ物事が自分の思い通りにいかないと怒り出す。
自分に明らかに非があるだろうと感じた場合は意地を張ることなく認めるが、基本的に「自分がルール」且つ、それ以外のものに従う気は無いと豪語しているだけあって自分の主張は滅多に譲らない。たとえ相手が大人であっても、自分の気に入らない事をすれば彼女にとっては敵。噛み付くように反抗する。しかも並みの大人では敵わない程の力を持つので、関わるとロクな事がないと、その界隈()では有名。
余計な事にはやたらと耳聡く、それなのに人の話はあまり聞かない。大人からすれば彼女ほど厄介で手のかかる子供はいないだろう。
マリガニーの事は実母だと気付き知りながらも言わない方がお互いに幸せなのだろうと心の内に秘めている。
また、幼児期の様々な経験から、プリムラをとても慕っている。
カーキにその辺の町でぶらぶらしていた所を拾われた。一応師匠。
*絡み*
【友人】おーとり様宅:アルくん(コアルヒー♂)*マリガニーの息子さん。異父姉弟という微妙な間柄ですが、可愛い弟分には違いないようで。
「ひゃ、えあ、あぅ・・・ち、違うんですぅぅぅー!!!」
「あっ、あのー・・・わ・・・私はっ、どどうすればばいいのでひゅかっ!!?」
名前:ユユ
種族・性別:ダイケンキ♀
性格・個性:おくびょう・おっちょこちょい
設定年齢:12歳
身長:140センチ
一人称/二人称: 私/あなた
あだ名:ゆーちゃん
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性格と個性が全てを示す。
素直で純真無垢、穢れた連中の多いブラック面子の中ではシェリーと並んでの清涼剤であり、且つイジラれ役であり、常識人。
でもツッコミは怖くて出来ない。けどいつかしてみたい。
人見知りで、会話もたどたどしい所がある。誰かの裏に隠れたり、服で顔を隠したりすることが多い。
何とか話せてもどうでも良い事で勝手に自爆してテンパってとりあえず反対側に走り出す。 そしてバナナの皮があろうものなら100%でスッ転び障害物があれば確実に躓くというある意味での運の良さを持つ。
ちょっぴりファザコン。お父さんだいすき。
武者修行を言い渡され友人であるルテアの元に来たものの、当の父親よりも強くなりすぎたために、娘を幻滅させたくないと会って貰えなくなった。
そしてユユは父と会えない理由は自分が弱いからだと思い、もっと強くならないと、と自分に言い聞かせている。
いつか旅に出てみたいと思っている。
*絡み*
【友人】宵波ロア様宅:リューグさん(ダイケンキ♂)*修行の為に旅に出てみたいユユの相談役になってもらっています。最初こそは怖かったけれども、今では頼れるお兄さんとして慕っています。
「俺も、お前も、頑張ればそれで良し!だな。」
「俺は女じゃなーい!!ホント、何回言えば分かるんだっつの。」
名前:トマト
種族・性別:エルフーン♂
性格・個性:うっかりや・からだがじょうぶ
設定年齢:18歳
身長:162センチ
一人称/二人称: 俺/お前、君
あだ名:トマトちゃん
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熱血漢。突っ走ってツッ転ぶチャレンジャー。諦めない男。
性格は古風なオヤジ。義理人情に厚く、気の良い奴。
説教好きで、しょっちゅう女性陣もとい問題児達に挑みかかるが、大抵言いくるめられて終わる。頑固で融通がきかない様にも見えるが、どこか抜けたところがあり、結果的に単純。
感情論を好むが、それのみではどうにもならない事も理解している。
低身長、童顔、女顔。ミュージカルでは可愛い女の子として大人気だが本人はかっこいい男の子として人気なのだと必死に信じている。ちやほやされるのは嫌いではないが、女の子としては見られたくない。男としてのプライドが云々。
ティレヴァ(モンメン♂)は従弟。仲は微妙。
ドレディアの恋人さんがおり、ゾッコンラブ。しかし相手からは「トマトちゃん」と呼ばれている。
たまに恋人同士なのか、というかトマトを男だと気付いているのかすら怪しい、ような。
「ん?だったらいいよ~うんうん、気にしないで。」
「あたしは女の子が好きだけども!それ以前に女の子であるのよ!!」
名前:虎徹(こてつ)
種族・性別:ドリュウズ♀
性格・個性:わんぱく・すこしおちょうしもの
設定年齢:18歳
身長:157センチ
一人称/二人称: あたし/あんた、君
あだ名:こて子
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普段は竹を割ったようなサバサバした性格をしているが、その実かなり狡猾で我侭。外面がよく、しかも強い。
女の子スキー。ロリから熟女まで幅広く女の子を愛でている。そしてショタからオジサマまで幅広く男には一切の興味が無い。だが、かわゆい女の子を紹介してくれるような、自分に益をもたらす男ならば話は別と言わんばかりに親しく接してくる。
興味のあるものに関してはかなりアグレッシブな反面、そうでないものに関しては元々無いものであるかのように振舞う。
御しにくいが接しやすい。彼女にとって余計なことをしなければただの気の利く面白い子。
旅の道連れになる前は、導の間でルーカン(W2コバルオン♂寄り)に拾われ、子供のように可愛がられていた。
*絡み*
【友人】朔螺白季様宅:シノさん(ランクルス♀)*ふわふわしててかわいいいいいいい!!!