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★無所属 って???
超ざっくり言うとふらふらしてる奴らです。
血縁はリコリス、メルクル、カーキ、プルイーナ
恋人はヴェスタ(♂)、メルクル、リコリス、プルイーナ、マキナ
友人は全員募集しています。
◆第六世代
アスフォデル(ガチゴラス♀)
リコリス(★アマルルガ♀)
ヴェスタ(★ゴチルゼル♂)
???(ディアンシー(♀))
プルイーナ(クレベース♀)
マキナ(★ラムパルド♂)
ヘルメス(ギルガルド♂)
ツキ(Mアブソル♂)
ヘイジ(★ルカリオ♂)
ネリネ(フラエッテ(白)♀)
◆第五世代
エペ(ゾロアーク♂)
フルーレ(★ゾロアーク♀)
ティレヴァ(モンメン♂)
メルクル(★マイナン♀)
シェンラン(★ランクルス♂)
ヴェスタ(★ゴチルゼル♀)
カーキ(オノノクス♂)
緑ーズ
「馬鹿め。お前如きがオレに勝てると思っていたのか?」
「…分かったよ!やればいいんだろ、やれば。ああもうそんな顔すんな!」
名前:ヘルメス
種族・性別:ギルガルド♂
性格・個性:いじっぱり・うたれづよい
設定年齢:5歳
身長:150センチ
一人称/二人称:オレ/お前
あだ名:
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ある高名な鍛冶師によって造られた、見た目は少年、中身は聖剣。
伝説の剣と謳われる『メルクリウス』と同種の製法によって造られており、似た部分があるのはその為。
というのも、ヘルメスはメルクリウスを超える為に創造された存在である。鍛冶師として登り詰めるまで登り詰めた彼の主は、いよいよ伝説に手を出した、という事である。ヘルメスは主の命に従い、そして何よりも自らを造りだした主の力を証明するために、伝説を打ち倒すべく修行の旅をしている。
高圧的に振る舞い、他人を寄せ付けない雰囲気を漂わせているものの根は優しい。怒り以外の感情表現が苦手。頼られると放っておけない、世話好きな一面も。
完成こそ5年前であるが、その精神は生み出された時からあまり変わっていない。
「わたし、今とっても幸せなの。もっともっと遊びたいな…」
「ねえ、これおいしいよ!カレンも食べてみて?ほら、あーん。」
名前:ネリネ
種族・性別:フラエッテ(白)♀
性格・個性:がんばりや・うたれづよい
設定年齢:13歳
身長:137センチ
一人称/二人称: わたし/あなた
あだ名:
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とある村で暮らしていた、不治の病に侵される少女。
親は物心つく前に亡くなったらしく、それ以降は病院の『白い部屋』で過ごしてきた。主治医であるツキの事を「天使さま」と慕っており、彼と共に行動するヘイジとも顔見知り。
心優しいしっかり者だが、特殊な環境にあった為に世間知らず。また、年齢の割に考え方はやや幼く、体格も華奢で小柄。
ある日、自分が長く生きられない事を知ってしまい、外に出たいと強く思うようになり脱走。行き倒れていた所をカレンデュラに助けられ、成り行きのまま共に旅をすることに。
カレンデュラからは強い依存と狂おしい程の愛を向けられており、ネリネ自身もまた彼女を受け入れ愛している。二人で色々な所に行き、美味しい物を食べ、眠りに就く。そんな幸せな日々を繰り返すうちに病もどこかへ行ったのか今では立派な健康体。部屋に居た頃には乏しかった好奇心も顔を出し、とかく部屋の外での暮らしを謳歌している。
多くの魂を持つゆえに、ひと成らざる者から愛される存在。
白い部屋とかりそめの病によって守られていた未成熟な魂はやがて毒となる。意識を侵し、肉体へと牙を剥く。
ネリネという存在がその末に自ら死を選ぶ運命にあることを、彼女はまだ知る由もない。
ろこさんから頂いた子です!
「…はぁ?俺がンな事知るか。勝手にやってろ。」
「ああああもう!!あんたって奴はいつもそうだな、勝手に人を巻き込みやがって、っざけんじゃねーぞ!」
名前:ヘイジ
種族・性別:★ルカリオ♂
性格・個性:なまいき・ちょっぴりみえっぱり
設定年齢:23歳
身長:185センチ
一人称/二人称: 俺/あんた、お前
あだ名:ヘージ
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ツキと行動を共にしている青年。
人と馴れ合うことがどうにも苦手…というより関わる事に価値を見出せないような節がある。性格も言葉遣いもぶっきらぼうで粗野。見た目通り腕っぷしも強い。教育を受けていないため学がある訳でも無く、関わり合うと色々な意味で危険そうな雰囲気を醸し出している。
とはいえ冷血漢では無く、むしろ根は直情的。人を扱う事が上手い者にとってはからかい甲斐のある性格をしているようで、それなりに甘い部分も垣間見える。ちなみに喫煙者。
昔は剣闘士として戦いに明け暮れる毎日を送っており、その時同じ家にいたヒエンとは顔見知り。
数年前にツキに拾われたようで、彼とはゆるい主従のようなそうでもないような奇妙な関係。毎日思いっきり振り回されている。常に悪態を吐き時にはドン引きしつつも何だかんだでヘイジの世界の中心はツキなのだが、傍目にはそんな素振りを見せることは無い。
「楽しみが無い人生など死んでいるのと同じです。折角生きているのに勿体無い。」
「良い事思いついちゃいました。今日のご飯はケーキで行きましょう、ヘージ君!」
名前:ツキ
種族・性別:Mアブソル♂
性格・個性:ようき・イタズラがすき
設定年齢:覚えてませんねぇ(byツキ)
身長:172センチ
一人称/二人称: 私/貴方
あだ名:天使、お医者さま
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魂を喰らい自らの糧とする生き物。彼にとって人というものはあくまでも食べ物である。
美食家を自称し、安定した上質な食料の供給を目的としていくつかの村を陰ながら支配し、それを『牧場』、そこに住む人々を『家畜』と称する。医者として定期的に村を訪れ恵みを与えており、人々からは『天使様』と呼ばれ崇められる存在。人を見下しているが故に愛し慈しみ、喰らう。
長生きしているだけあって様々な事に造詣が深く、多趣味。医学の知識もその一端にすぎない。主食こそ生き物の魂であるが、道楽として普通の食べ物も食べ、とりわけ甘い物を好む。基本的に高級志向。
天使と呼ぶに相応しい純白の翼と中性的な美しさを持つ。慇懃で立ち振る舞いも優雅そのもの、『牧場』の中では聖人君子の如く振る舞い、見下す様は微塵も見せない。しかしその実は気紛れな快楽主義者。テンションがやたらめったら高い、放っておけば何をしでかすか分からないトラブルメーカー…な一面もあれば、冷徹な支配者として君臨する事も。様々な顔を持つがどれかが演技という訳では無く、ある意味で裏表の無い性格をしている。
ヘイジの事を『ヘージ君』と呼び、容赦無く振り回している。数年前に拾ったのだとか。
過去には会社を運営したり、貴族の真似事をしたりと色々手広くやっていた様子。ルナの元主。
ひとより多くの魂を持つネリネに対しては強く執着しており、彼女が脱走した時は怒りを露わにした程。とはいえ積極的に追っている訳では無い。ヘイジの手にかかれば追跡は容易いというのもあるが、ともかく限界を迎えるその日まで追う気は無いようだ。