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「ちゃんと見ててよ?ワゼ、がんばっちゃうから!」
「ワゼにケンカ売るとはいいどきょーをしているよね!後悔させてやる!・・・だっけ?」
名前:ノワゼット
種族・性別:ペンドラー♀
性格・個性:ようき・ものおとにびんかん
設定年齢:17歳
身長:153センチ
一人称/二人称: ワゼ、あたし/キミ、あなた
あだ名:ワゼ、ワゼ子
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小さな体に大きな力を備える少女。愛称はワゼ。
年不相応な毒の無い性格で、非常によい子。しかし毒が無さ過ぎて逆に違和感を覚えてしまうような性格でもある。
同時にトンでもない楽天家で脳筋。駆け引きや計算は苦手な短絡的思考のおばかさんではあるが、 バトルにおいては野生の勘でフォロー。また、場数も多く踏んでいるので慣れの部分は強みになっている。
とはいえ猪突猛進なのには変わりない。百足なのに。
空気はあまり読めるほうではないので途中で止めないとそのうちワゼ時空が出来上がる。
絡みにくいけど制御はしやすい。
*絡み*
【友人】aurora様宅:依姫さん(チラチーノ♀)*ばかあほ喧嘩コンビ。バトルは挨拶。
【双子の兄】氷河様宅:パタートさん(ペンドラー♂)*義理の双子。血の繋がりは無くともおにいちゃんだいすきです。
【友人】宵波ロア様宅:マハルさん(ドリュウズ♀)*元気っ娘同士気が合うようです。マハルさんをお姉ちゃんのように懐きますが、こちらの方が年齢は、上。
「そ、そ、そういうことしちゃ駄目っていつも言ってるでしょ!」
「・・・でも、心配なのよ。世話くらい焼かせて。」
「ケリオンは、私の事を守ってくれるんでしょう?」
名前:マリガニー
種族・性別:スワンナ♀
性格・個性:てれや・からだがじょうぶ
設定年齢:24歳
身長:160センチ
一人称/二人称: 私/あなた
あだ名:マリー
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メンバー内でも古参の頼れるお姉ちゃん。愛称はマリー。
普段は朗らかで真面目。何でもソツなくこなせる憧れの存在だが、ややテンパりやすく人見知り。
その割りには警戒心が薄い。言われたことを疑う癖が無く、加えてお人よしな世話焼き体質でNOと言いにくい性格。付けこんでくれと言わんばかりの彼女だが、優しいには違いない。
イジられ体質で真性マゾ。信じたく無いけど自分の隠された本性に気づきつつあるのが怖い。
胸が大きいのがコンプレックスなので服でうまいこと隠している。つもり。
幼い頃に両親を亡くし、長い間弟のユゴニスと二人で生きてきた。自分に注がれる弟の異様な愛情に不信感を抱いていたものの 最終的には折れてしまい、ミュリを授かる。その頃にプリムラと出会い、それから何かと世話になり合っている。今では親友同士。
アーナ(コアルヒー♀)とアルくん(おーとり様宅コアルヒー♂)はケリオンさん(おーとり様宅ウォーグル♂)との子供。
*絡み*
【夫】おーとり様宅:ケリオンさん(ウォーグル♂)*頼れる旦那さん。仲睦まじくやっている様子。
【子供】おーとり様宅:アルくん(コアルヒー♂)*可愛い息子。ちなみにアル君の方が弟。
【友人】大佐様宅:トラウムさん(ムシャーナ♂)*親友であるプリムラの恋人さん。プリムラがケリオンさんにしたように、二人の橋渡しの手伝いが出来たらな、と考えているようです。
【友人】あまね様宅:ぼんぼりさん(タブンネ♂)*懐かれてます。男の子だと知って最初はビックリしましたが、世界は広いんだなあと思って納得しました(?)。
【友人】あまね様宅:みずあめさん(ランクルス♀)*懐かれてます。娘が大きくなったらこんな感じなのかなー、と密やかに思っています。
「何よぅ、私は楽しい事が好きー、ってだけなのにー。」
「・・・ふふ。じゃあ一回、痛い目遭ってみましょうよ。そしたら分かるんじゃない?」
「トラウムってば、私の事大好きなくせに意地悪ばかりなのよ。ふふ、酷いわよねーっ。」
名前:プリムラ
種族・性別:ムシャーナ♀
性格・個性:ずぶとい・あばれることがすき
設定年齢:23歳
身長:165センチ
一人称/二人称: 私/あなた、呼び捨て(敬称つけるのもつけられるのも苦手)
あだ名:
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姉御肌で肝が据わったキップの良いオネーチャン。
面倒なことを嫌い、一言で言えば不真面目。しかし持ち前の人懐っこさで何だか憎めない存在だったり。即物的。
反面、自分と自分の周り以外に対してはあまり興味が無い。人当たりは良いがそれだけ。その分友と認めたひとに対しては優しいし、敵と認識すればガン無視。
自由気まま、面倒見が良いのに傍若無人、とっても男好きなビッチと全体的に無茶苦茶だが馬鹿ではない。侮ると痛い目に遭うくらいの知識と実力は持っている。
心を読むという能力を持ち、それゆえに夢の跡地の巫女として、外の世界を一切知らずに育てられた。
心を読もうと思って読むのではなく、耳に聞こえるように心の中が見えてしまう(意識することで対象を絞ることは可能)。 外に出るにあたって、自分の力を抑える術を身につけた。広範囲の心を読むことも可能なため、簡易の生体レーダーや 迷子発見器としても役立てている。今となっては滅多に力を解放しない。
昔のルテアとの出会いで外の世界に憧れを抱くようになり、命からがら夢の跡地から逃げ出してマリガニーに拾われる。 それから彼女との付き合いが始まり、今では親友。そしてルテアを探す旅にも同行させて、念願の彼に出会って今に至る。
逃げ出した際は真っ白な感情のはずだったが、今ではすっかりピンク色。ブラック面子7不思議の一つに数えられるとかなんとか
*絡み*
【友人】こしょ様宅:妹尾さん(ペンドラー♀)*同じ姉御ポジションですがかなり甘えてます。
【恋人】大佐様宅:トラウムさん(ムシャーナ♂)*恋人が出来ても腰は落ち着きません。甘えたりからかったりイチャラブ(笑)しつつも思うところがあるようで。おはようからおやすみまでお世話になります。
【友人】大佐様宅:イルーフェさん(ムシャーナ♀)*トラウムさんのお姉さま。つまり私にとってもお姉様ってことよね!と、懐いています。
【友人】大佐様宅:セレーネさん(ムンナ♀)*トラウムさんの妹さん。つまり私にとっても(以下略)。可愛がっています。
【友人】宵波ロア様宅:ダアトさん(ムシャーナ♂)*恋のニオイを嗅ぎつけた(?)。明るい家族計画(仮)に引っ張り込もうと画策しているようです。
【友人】大佐様宅:レーデさん(オーベム♂)*トラウムさん繋がりで仲良くなりました。気が合う様子。
【友人】おーとり様宅:ケリオンさん(ウォーグル♂)*親友であるマリガニーの旦那さん。恋人時代からだいぶちょっかいを出し続けていました。
「私を必要とするならば、私は貴方様の命に従います。」
「二度は言いません。…そこを退いて下さい。」
名前:マル
種族・性別:ルカリオ♂
性格・個性:ひかえめ・がまんづよい
設定年齢:16歳
身長:163センチ
一人称/二人称: 私/貴方
あだ名:犬
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雇われ傭兵の少年で、アテン曰く『ニンジャ』。
昔はヘイスに所属しており、決して明るくない仕事を繰り返していた。リッテはその頃の部下。任務でシビルドンのシェリーの家に忍び込んだ際、 彼女に気付かれ、諭される形で足を洗った。その後はシェリーのお付として数年の時を過ごし、彼女が旅を始める時にも付いて来た。
とはいえ彼女との契約は既に無効になっており、今はロサに雇われている形になっているが、シェリーの事は主として、また姉のような存在として、今でも慕い続けている。仲良し。
隠密行動を得意とし、昔から余計なことは喋らない様にと刷り込まれているのでそこまで喋るほうではないが、仲間たちとのふれあいで機械的だった性格も少しずつ変わってきてはいる様子。
性格は至って温厚で常時敬語。実際の年齢よりも上と思われる事も多いが、見た目だけなら年齢より下に見られる。もう少し背が伸びて欲しい。
ヘイスからは任務を果たさずに逃げたのだが、その件に関しては理由があって不問にされている。
*絡み*
【友人】水宮ミック様宅:クーセンラさん(ゲンガー♂)*過去に色々あった者同士、通じ合うものがあるようです。
【血縁】こしょ様宅:クルシェさん(ルカリオ♂)*生き別れたお兄さん。
【友人】麻巳様宅:羽衣さん(ムーランド♀)*
「わたくしはここに居なければならないのです。それが定めであり、わたくしの成すべき事。」
「中々いい物を持ってくるわね・・・私の好みを熟知してると見た。」
名前:えん
種族・性別:ウルガモス♀
性格・個性:ひかえめ・こうきしんがつよい
設定年齢:110歳
身長:164センチ
一人称/二人称: 私、わたくし/貴方
あだ名:女王
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アテンの実の母親かつ古代から続く国の女王。
おしとやかで控えめ、女王と言う身分に相応しい風貌と立ち振る舞い、そして王としての強さとカリスマ性を持ち合わせる。
という外見とは反対に人の目が無い時は結構グダグダしている。今は女王の身分でありながら旅の供になっている。最初と比べあまりにもグダグダする彼女を見るたびに、女王って何なんだろう…と仲間たちは思うときがあったりなかったり。
ティティは昔の侍女で、今は良い飲み仲間。アテンの事についてもよく話している。
長命ではあるが古代から生きていたという訳ではない。古代から王族の血は続いてきたが、今となってはそれに意味はあるのだろうかと疑問を抱いている。
昔は長命の一族だったが、だんだんと血が薄まってきているらしい。
娘のアテンの事は大好きだが、アテン自身が自分は親に捨てられたと思い込んでいて、『親なんか知らない、大嫌い』と言われた。
誤解は解けたものの、未だお互いに真っ向から話せない。微妙な空気。