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2026/06/13

エルト

「さあて、一発ガツンと行ってくるかな!」
「俺のこの気持ちは抑えられない!止まらない!よって俺は突き進むんだ!!」

名前:エルト
種族・性別:ドダイトス♂
性格・個性:やんちゃ・こうきしんがつよい
設定年齢:19歳
身長:174センチ
一人称/二人称: 俺/君、お前
あだ名:亀
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 熱血野郎で馬鹿野郎。亀だけど猪突猛進。拳を交わすのは友情と情熱の証。
とかそんな思想を持つ。よってバトルだいすきあいしてる。『バトル馬鹿』は彼にとって最高の賞賛らしい。
 義理堅く大雑把で豪快。仲間からもトレーナーからも馬鹿と言われても生暖かい目で見られても全く気にしてはいない。 それどころか褒め言葉として受け取っている節があるようで、悪乗りする事もあったりなかったり。
 生きてきた年数の割りに子供っぽい。面倒見が良い上に子供に好かれやすいので一緒になって遊んでいたりする。 同レベルとも言えよう。
 未だに色々な事に興味津々なお年頃。所謂質問役でボケの位置。

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2013/06/27 ダイヤ Comment(0)

シェンラン

「いいよ、私に出来る事ならさせてもらうさ。面白そうだしね。」
「理解できなくても相応の頭がないんだから仕方ないよ。難しい話をしてごめんね。」


名前・シェンラン
種族・性別:★ランクルス♂
性格・個性:ひかえめ・たべるのがだいすき
設定年齢:?歳
身長:175センチ
一人称/二人称: 私/君
あだ名:師、雪、ラン
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 ちょっと怪しい自称考古学者。今は当所なく旅をしている。
 面倒見が良く享楽的。難しいことは嫌いで、楽しいことは好き。達観しており、自分の命にもさして執着はない。良くも悪くも素直に慎ましく生きている。
 頭が良いけど色々と頭が悪い。自分の能力の高さを分かっているが為に無自覚に自分より能力の低い他者を見下すことがある。
そういった性格に加え長く生きているので特定の友人は少なく、そもそも常人の一生は彼にとって短いものであるため、仲は良くても覚えていないことが多い。もう年だから…
アストレア、フェリア、オルタナとは今でも懇意。
 昔はアストレアと組んでやんちゃしていたらしく、古代の高い技術を確立させる一端を担ったとかなんとかだが、それが真実かどうか確かめる者はもういない。ジャックやかさねといった人造シンボラーを作ったのも彼らが率いていた技術者集団で、貴族の家に囲われひっそり開発をうんぬんかんぬんらしい。
考古学者でも知るものの少ないマイナーな文献にちょっとだけその記述があったらしく、見つけたときはちょっと嬉しかったが、本当はいなかった扱いをされていてちょっとショック。
古代を生きながらも考古学者として精力的に動いているのは、こういった楽しみがあるから、だとか。
 その時代以前にも技術者として高い能力を有していたが、こうして時代の表に出てきたのはこの頃が初めてで、その切欠は大事な人を失ったショックから、らしいが、その記憶はすっかり抜け落ちている様子。
元々は色違いとはいえ普通のランクルスだった彼が永い時を生きることになったのも、この時の出来事が関係しているとか、いないとか。

2013/04/11 無所属 Comment(0)

セレニア

「ふふ…まあ、落ち着いて。ね?」
「僕にはもう関係ない事だろう?面倒な事を聞かないで欲しいな。」

名前:セレニア
種族・性別:ムシャーナ♂
性格・個性:れいせい・こうきしんがつよい
設定年齢:34歳
身長:173センチ
一人称/二人称: 僕/君、貴方
あだ名:ピンクの可愛くない方
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 ヒウンのある会社で働く男性。基本サボってるが、仕事は出来る方。
 人当たりは良いのだが、飄々としており、また他人と必要以上に関わろうとしない。
現在の仕事にその性格はマッチングしているのだが悲しいかな、サボり癖が酷いので、他の社員(主に花守)がその尻拭きに駆けずり回っている。やれば早い。だがやらない。
 天賦の才に恵まれているが故に、大した苦労をしたことが無いと思っているが、他人から見れば苦労してるね、と言われることが多い。
 リピカの実兄。元々は巫女だったが、利害の一致によりカプリの手で引き摺り下ろされる。本来なら殺されるはずだったが、うまいこと言いくるめて逃げ出した。セレニアという名前はカプリが与えたもの。
同じ巫女の血を引くプリムラとは話した事も無く、実弟であるリピカの事も興味は無い。ちなみにカプリとは今でもそれなりに仲良し。お茶とかしてる。
 一族を抜け出し、あてどなく彷徨っていたところを割とすぐにクローバーに拾われる。仕事を叩き込まれるが、そこまで覚えていない。母として上司として懐いている。
 同じくクローバーに拾われた花守の事は妹分として可愛がっている。でも仕事はしないので悪態を吐きまくられる。でもやらない。

2013/04/11 所属 Comment(0)

カプリ

「貴様如きが私に敵うわけがないだろう。それくらい分からないか?」
「うーるーさーいー黙れって言ってんだよこのゴミクズ野郎とっとと私の言うことを聞けさもないと燃やすぞ」


名前:カプリ
種族・性別:ムシャーナ♀
性格・個性:ゆうかん・あばれることがすき
設定年齢:ながいき
身長:167センチ
一人称/二人称: 私/貴様、お前
あだ名:
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 夢の跡地に住むムシャーナ。
プリムラ、リピカ、セレニアと同じ一族で、基本的に巫女の付き人をやっている。今はリピカの付き人。リピカ様MAJIだいすき。
 暴力的で自己中心的。そして冷酷。自分の大切なもの以外はどうでもいいので、邪魔だと感じたら眉ひとつ動かさずに消す事も厭わない。
お調子者で気風の良い姉御肌の一面もあり、ノらせれば割と付き合いやすい。しかし基本的に他者を見下している。
 左目は見えないわけではなく、なんとなく隠しているだけ。
 特殊な力を持ち一族を治めてきた、巫女と呼ばれるムシャーナの家系に生まれたが、彼女自身に特殊な力はほとんど無かった為。それゆえに強大な力とカリスマを持った、現在の巫女と呼ばれる存在の始祖である姉と比べられて幼少期を生きてきた。とはいえ姉妹仲は良かった。
 大人になり見聞を広めるため旅に出た最中、ファルシェの発生に偶然にも立会い、初動エネルギーとして魂を奪われ不死化。
姉の望んだ穏やかな一族の繁栄を祈り、影から一族を支えていたものの、だんだんと姿を変えていく一族の姿に絶望し、その役割を放棄した。
そうしてただただ生きるだけの生活、意味のない日々を送るうちに、だんだんと歪んでいった。
 百年かぶりに一族に戻った際にリピカと出会い一目惚れ。
能力の高い兄と比べられ蔑まれている上、その兄とも仲が良くないという、自分と似てかつ自分よりも酷い境遇に置かれた彼に同情のような気持ちを抱き、彼に全てを、まず手始めに巫女の地位を与えたいと願い、その当時巫女だったセレニア、次に巫女となったプリムラを一族から消し、今はリピカとラブラブランデブーしている。

2013/03/01 所属 Comment(0)

リピカ

「俺はリピカ。お前のことはどう呼んだらいい?」
「うん!じゃあ行くぞ。あっちにはいい感じの樹があるんだ。」


名前:リピカ
種族・性別:★ムンナ♂
性格・個性:わんぱく・ひるねをよくする
設定年齢:30歳(外見年齢は10歳弱)
身長:135センチ
一人称/二人称: 俺/お前
あだ名:リピカ様
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 夢の跡地に拠点を置くムシャーナ一族の長で、巫女と呼ばれる存在。
巫女は異能の力を持つとされているが、彼の場合他の候補が全て居なくなってしまった為に押し上げられただけで、さほど力がある訳では無い。
 見た目通り子供っぽく、遊ぶことが好き。中で閉じこもるよりも外で木登りする方が楽しい。
普段は地下で暮らしており、だがそれが普通なのだと思っているので、外に遊びに行きたくて脱走をしたりするものの、最終的にはきっちり帰ってくる。
 よく言えば純粋、悪く言えば無知。自分に与えられたものを全て受け入れる柔軟さとそれを当たり前としか思えない硬さを持つ。人から見れば異常な事も、彼にとってはすべて普通。世話役のカプリから向けられる異常な愛も普通。
 カプリと同じようにファルシェの手によって魂を取られており、それから成長が完全に止まっている。精神年齢も幼いころから全く変わらない環境で育っているせいか幼いまま。
 前の巫女であったセレニアは実兄。兄と比べた能力の低さを周りから卑下され続けるという幼少期を送った為兄の事はやや苦手。
また、プリムラは同じ巫女候補として近い存在であった為仲が良く、今でも妹の様に思っている。

*絡み*
【友人】たいさま様宅:セレーネさん(ムンナ♀)*
【友人】麻巳様宅:美貴さん(ムシャーナ♂)*地下から出てきた時の遊び相手になって頂いています。見たことの無いものをたくさん見せてもらっておおはしゃぎします!

2013/03/01 所属 Comment(0)

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